豊胸手術の効果 / 前島式バストアップダイエット

豊胸手術の効果ってどのくらい?

「豊胸手術の効果ってどのくらい?」と思うかも知れませんね。そこでいくつかの豊胸手術について少しご説明させて頂きます。

バストアップしたければ豊胸手術は逆効果?

シリコン

 

まず一昔前まで最も主流だった豊胸手術は「シリコン」です。

 

これはシリコンバッグを詰め込み豊胸効果を得るのですが、形が不自然ですぐに分かります。また乳がんの要因になる事から近年は懸念される傾向が強いです。

 

食塩水バッグ

 

そして、食塩水バッグ。
生理用食塩水が注入されたバッグを詰め込むものです。しかし、手術から何年か経過するとバッグが割れたりして片方だけ小さくなったり、もれたりして、体調不良を引き起こす方もいます。

 

また、バッグを詰め込む豊胸手術は「彼氏にバレた」「自分でも触ったときにガサガサしているのが分かる」と訴えている女性もいます。

 

ヒアルロン酸注入

 

さらに、最近では“プチ豊胸”と呼ばれる、ヒアルロン酸注入を行う豊胸手術もありますね。

 

しかし、ご存知の方も多いと思いますが、ヒアルロン酸注入による手術は、時間が経過すると元に戻るため、数ヶ月置きに注入し続けなければいけません。

 

経済的に余裕がある方にはお勧めですが、一度ヒアルロン酸を注入し、効果がなくなる頃には以前よりバストの乱れは目立ってしまいます。

 

よく考えてからご決断させる事を強くお勧めします。

豊胸手術の不安や心配

バストアップの相談にいらっしゃる人たちのほとんどが、この豊胸手術に不安や心配、そして金銭的な面で悩んでいる事が多いのです。

 

「どうしてもバストアップしたいけど手術は怖い・・・」
「そこまで大金をかける事は出来ない・・・」
「豊胸手術をして失敗した友人がいるので怖くて出来ない・・・」

 

あなたも、このような気持ちになった事はありませんか?

 

最近では芸能人をはじめとする多くの方が豊胸手術を行っており、100%安全!と思うかも知れませんが、絶対に安全だという事は言えません。

 

実際に、豊胸手術で失敗した事例は数多く報告されています。
インターネットで「豊胸手術 失敗」で調べて頂ければ、恐ろしいほど現実をご理解頂けるはずです。

 

また、思い切って豊胸手術に踏み切ったとして、万が一失敗してしまっても、保健は適応外、弁護料は高額・・・相手のクリニックに敵う術はないのです。結局、クリニックを訴える事も出来ずに、泣き寝入りしてしまう女性がほとんどというのが現状です。

 

他にも「バストアップクリームを使ってマッサージをしていても胸が大きくならない」という悩みもありますね。

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